わしちゃんアメリカ留学記「vol.2 思い立ったら即行動!!part.3」

Hello! How are you?

今日も元気なわしちゃんです!!!

今日もまた前回の続きで留学する時に決めた大事な柱についてのお話を進めていきます。

どうやって滞在するか

日本では実家に住んだり、アパートを借りたり問題なく生活することができると思います。しかし!!!海外留学、母語が通じない国での生活。契約とかもよくわからなかったし、ホテル暮らしではお金がたりません!!でも住む場所が必要ですよね。オンボロアパートで留学生活だと集中できないし、安全面も不安ですよね。。。

そんな私は、CPC(前回お話したハワイの語学学校)が運営するハウジングサポートを利用することにしました!

留学の不安の一部を少しでも軽くすることができたからとても助かりました。

簡単にどんなサポートをしてくれたかというと

  • 部屋の確保

語学学校から徒歩5分圏内で通学、休日のお出かけにとっても便利なコンドミニアムでした!

  • 空港から滞在先までの送迎(別途料金)

留学初日空港から私を待ってくれてる人、しっかりとおうちまで連れて行ってくれる安心感が大きかったです!!!!!!!

  • 家賃には光熱費など諸々の費用込み

こういう諸費用って地味に大変だからとても助かる!!

このようなサポートを最初にしてくれました!!

日本語窓口もあったのでしっかりと決めることができました!

実際到着後のお話は後日しますね☺️

今回は留学準備編ということで!!

そしてついに留学準備編最後の柱です!

今の学校はどうするのか

私は高校卒業して、日本の四年制大学に進学しました。しかーし前もいった通り本当に行きた心地がしなかったんです。。。。。

(今はこの会社で働いて毎日まじでワクワクして生活できています!!!!!)

しかも高校生から楽しかった英語に力を入れているカリキュラムって聞いて入ったけど全然それを実感することができず、やりたいことが見つけられてなかったんです。。。ただ学費を親に払ってもらっているってかんじでしたね。。。

オーストラリア旅から帰ってきてまず大学の資料を漁って今後4年間にかかる学費を計算しました。そして次に留学にかかる費用ー語学学校の学費、コミュニティーカレッジの60単位にかかる学費ーを計算しました。

するとなんと同じくらいの費用だったんです!!!!

もうそうとなったら、両親に直談判です。

親元を離れて大学進学をしていたので実家に帰り家族会議です。私は費用のこと、留学したいこと、今の学校が自分に合ってないことをまとめてプレゼンしました。

母親は私のやりたいことをやるべきと猛サポートしてくれました!しかし、父親は難しい顔をして一度大学行くと決めたのに辞めるのは違うと即YESにはいかなかったんです。でもそんなことで納得するほどの生半可な気持ちで留学を決めたわけではなかったので私も引き下がりませんでした。必死に何日もかけて説得しました。

熱意が伝わったのか、母親も陰でサポートをしてくれたおかげで無事許可が降りました!!!!!涙

留学を認めてくれ、さらに費用の援助もしてくれるということになりました。

本当に家族には感謝です。

大学1年の後期が始まり、私は生徒対応窓口に行き、退学届をもらいに行きました。

後期の学費を払う前に手続きを終えることができ、書類を出し案外あっさりと退学しました。

こんな感じで私わしちゃんは留学することを決め、準備に取り掛かりました!!!!!!!!!!

決意はこんな感じです!

次からは実際の出発までのお話をしたいと思います!!!!

ここまで読んでくれてありがとうございます🥰

質問などお気軽にどうぞ!!!

雪だるまと私
ハワイのクリスマスをエンジョイわしちゃん

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